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浦野モモアナ(日本テレビ)【動画】「ぐるナイ」「薬屋のひとりごと」の猫猫姿 2/15


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名前浦野 モモ
(うらの もも)
生年月日1999年7月26日
出身地東京都
身長157cm
最終学歴日本女子大学文学部英文学科
入社2022年
配偶者
関連
担当番組


経歴


名前のモモは、ドイツの児童文学「モモ」が由来になっています。
『実写版「モモ」になるべく、聞き上手なアナウンサーを目指します!』

出典 スポーツ報知

20歳の時にミュンヘンにある作者のお墓やモモミュージアムに行かれたそうです。



3歳から18年間、クラシックバレエを習っていました。部活にもサークルにも入らず熱中していたといいます。
『踊りは芸術ゆえにゴールがなく、どこまでも突き詰められるところも魅力!年齢が上がりコンクールや公演の機会が多くなると週のレッスン時間も増え、疲労骨折や靱帯損傷など、踊りたいのに動けないという時間も多く過ごしました。その時に出会った“起きたことが正解”という言葉。今がどんなにしんどくても、いつか振り返った時、全部あの時の自分に必要なことだったと思えるようになるのではないかと気づかせてくれた、私のモットーです』

3歳の時の写真
日テレ 採用サイト
出典 日本テレビ



小学生の頃からアナウンサーを目指していたといいます。

大学在学中、日本テレビのアナウンススクール日テレ学院を受講。日本テレビのイベントコンパニオン(番組やイベント等のアシスタント業務)を務めました。

2019年4月から日本テレビ「Oha!4 NEWS LIVE」内のコーナーの「Ohaライフ」と「週刊おはプラス」にリポーターとして1年間出演。

「Oha!4」(19年)
フェイスブック

https://www.facebook.com/リンク


「Oha!4」(19年)
フェイスブック

https://www.facebook.com/リンク



ツイッター
出典 「Oha!4」公式ツイッター(20年3月24日)


他局のアナウンサー採用試験で『日テレっぽい』と言われたそうです。
『他局の最終試験で『なんか日テレっぽい』と言われご縁がなかったので、だったら日本テレビの試験ではその“ぽさ”が最大限生きたら良いなと願っていました』



2022年、日本テレビに入社。同期は林田美学アナ

林田アナとは18歳の時からの親友です。お互いに日本テレビのイベントコンパニオンをされおり、そこで意気投合したようです。

出典 スポーツ報知

2022年7月、「ZIP!」に同期の林アナと共に初出演。浦野アナは水卜麻美アナにぜひ伝えたいこととして、小学生時代のあるエピソードを明かしました。
『小学生の頃、池袋のデパートの北海道展で水卜さんが「ヒルナンデス!」のロケにいらしていて。思わず『私もアナウンサーになりたいんです!』と話しかけたら、私のためにかがんで、まっすぐ目を見て“なれるよ”って言ってくださったんです。それだけを信じて、あの時の小学生、後輩になれました』
これを受け水卜アナは『え!そうなの?!今、初めて聞いた…ありがとう、来てくれて』と嬉しさと驚きで目に涙を浮かべていました。

出典 スポニチ

「ZIP!」初登場回の放送終了後トーク(22年7月)
YouTube_2022080120490652e.jpg

https://www.youtube.com/リンク



2023年1月から「ヒルナンデス!」の3代目女性アシスタントを担当。



2023年7月1日付で新設部署「社長室宇宙ビジネス事務局」に配属。

『/アナウンス部との兼務になりますが、これまでと変わらずヒルナンデス!をはじめとしたアナウンス業務を軸に、日テレと宇宙を近づけるべく活動して参ります🚀そして、皆さんにも宇宙を面白いと感じて頂けるように、さまざまなことに挑戦していきたいと思っています!

入社してすぐの頃から「いつか宇宙の仕事がしたい」と言い続けた先に今回の話があったので、改めて、夢はでっかく声に出します!「いつか絶対宇宙に行くぞ〜!!」』


インスタグラム
出典 浦野アナのインスタグラム(23年7月1日)



人柄


モットー“起きたことが正解”。3歳から18年間続けたクラシックバレエで怪我をしたときに出会った言葉です。足首の靱帯損傷と診断され、リハビリに通っていた病院の待合室で読んでいた本に出てきました。“今がどんなに辛くても、いつか振り返った時、起きたことすべてが人生に必要なことであり、正解だったと思えるようになるのではないか”と気づくことができた大切な言葉です
趣味フィギュアスケート観戦。上半身の優雅な動きがクラシックバレエに似ているところに興味を持ち、一人で試合やアイスショーを観に行くほど大好きです。感染したあとはいつも思わずスケートリンクに遊びに行くのですが、スーッと滑れるのは頭の中でだけ。立つこともままならない難しさに、全身で選手のすごさを感じるまでがワンセットです。冬季五輪中継で、スポーツであり芸術でもあるフィギュアスケートの魅力を伝えたいです!
特技子どもの頃から豆知識の本を読むことが大好きです。家族や友達に豆知識の話をして、『へぇ~知らなかった!』と驚いてもらえるのも嬉しく、何冊も繰り返し読んでいます。お気に入りは“涙の味は感情によって変わる”(諸説あり)という豆知識!日常生活で実感できるものが特に面白いと感じます。50音どれと言われてもその文字から始まる豆知識を言えるよう、毎日メモ帳にストックしています。いつか披露したいです!
自己の特徴熱血バレリーナ。18年間クラシックバレエに熱中し、中高時代は部活にも入らずにのめり込んでいました。基礎や振り付けが体に沁み込むまで毎日地道にレッスンに取り組んでいると、本番の舞台上では何にも縛られず自由にのびのびと踊れます。アナウンサーとしても、放送に向けて徹底的に準備をし、本番では心からの言葉で熱くお伝えしたいです!
自己PR人の話に耳を傾けることを大切にしています。名前の由来はドイツの児童文学「モモ」。主人公の女の子モモはとても聴き上手で、みんなモモに話を聞いてもらうだけで勇気や希望を持てるくらいのパワーを持っています。私もそんなモモに少しでも近づきたいと思い、学生時代は話の聴き方を本格的に学ぶ傾聴講座に通いました。「実写版モモ」の聴く力で、ゲストの素顔に迫るインタビューに挑戦したいです!
やってみたい番組報道番組とバラエティー番組です。特に、「有吉ゼミ」のチャレンジグルメ企画に携わってみたいです。つけ麺1キロを余裕で完食する大食いで、唐辛子200本分の辛さの激辛カレーも美味しく感じる私にとって最高のコーナーです。激辛料理の魅力は、辛さの先に待っている爽快感!全身の細胞が一気に目覚める感覚がたまりません。グルメの魅力と、それに挑む方たちの雄姿の姿を、楽しく熱く伝えしたいです!
どんなアナウンサーを志すか映像と言葉の最高の掛け算ができるアナウンサーです。高校時代、フィギュアスケート中継で観た選手の演技が、実況アナウンサーの言葉でより輝いて見えました。取材で得たたくさんの情報を、それぞれが一番活きる瞬間に伝え、“テレビをつけていて良かった!”の瞬間をたくさん作りたいです
2024年は辰年。今年は〇〇の“タツ”人になるすすりのタツ人になりたいです!小さい頃から麺類が大好きで、朝ごはんは毎日うどん、ラーメンが最高のご褒美。昨年は本場のうどんを求めて念願の香川旅行もしてきました。私の麺類好きを知った共演者の方々からこれまでたくさんのおすすめのお店を教えて頂いたので、今年はそのリストを制覇して、たくさんすする1年にしたいです!
私の冬ソングビッケブランカさんの「まっしろ」です。美しくも切ないメロディーと歌詞が寒い冬の帰り道にぴったり...。日本テレビ系ドラマの挿入歌にもなっていた曲です。とにかく音楽が大好きなので、アナウンス部全員の冬ソングを聴いてみようと思います!楽しみです!


主な出演番組


「オードリーのNFL倶楽部」(2022年9月~12月)。
「1億3000万人のSHOWチャンネル」(2022年9月~23年3月)。
「Oha!4 NEWS LIVE」(2022年10月~12月/金曜日メインキャスター)。
「ヒルナンデス!」(2023年1月~)。


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